母子留学・教育移住のための
LTVP申請サポート

Student Passを持つお子さまに帯同するための LTVP(Long-Term Visit Pass)について、日本語で丁寧にご案内いたします。

こんなお悩みありませんか?

母子留学・教育移住でよくあるご相談

✓ 子どもの留学に合わせてシンガポールに滞在したい

✓ DP終了後の滞在方法を探している

✓ ローカルスポンサーがいない

✓ 英語での手続きや書類準備が不安

✓ 何から始めればよいかわからない

LTVPとは?

Student Passを持つお子さまに帯同するための長期滞在ビザ

LTVP(Long-Term Visit Pass)は、Student Passを持つお子さま・お孫さまに帯同するための長期滞在パスです。

主な対象者は、親または祖父母のいずれか1名です。同伴するお子さま・お孫さまは、有効なStudent Passを保持し、シンガポールの学校に在学している必要があります。

また、申請にはシンガポール国民または永住権保持者のローカルスポンサーが必要です。

サポート内容

SG Visa Globalでサポートできること

✓ LTVP申請サポート

✓ ローカルスポンサー手配

✓ 必要書類の確認

✓ 戸籍謄本・出生証明書等の翻訳サポート

✓ STVP延長サポート

✓ ICA予約・手続きサポート

✓ 追加書類対応

申請の流れ

LTVP取得までの流れ

STEP 1|ご相談
お問い合わせフォームまたはオンライン相談にて、現在の状況を確認します。

STEP 2|お見積もり・ご契約
お見積書、必要書類、今後の進め方をご案内します。

STEP 3|書類準備
案内に沿って書類をご準備いただき、当社にて最終確認を行います。

STEP 4|申請
ICAのシステムを通じて申請手続きを進めます。

STEP 5|追加書類対応
必要に応じて、ICAからの追加書類依頼に対応します。

STEP 6|発行手続き
承認後、ICAにて最終手続きが行われ、LTVPが発行されます。

期間の目安

申請から取得までの期間目安

書類準備:1〜3週間

申請〜審査:4〜8週間

承認〜発行手続き:2〜4週間前後

スムーズな申請手続きを行うために、申請希望時期の1〜2か月前からご準備されることをおすすめしています。

お客様の声

わからないところをいつも丁寧に説明してもらえました

50代男性|自営業|Y.N.様

★★★★★

娘の留学をきっかけに、シンガポールでの生活や手続きについて考えるようになり、妻のLTVPについて相談しました。

日本にいる自分としては、離れている分、現地の状況が見えにくく、何かあってもすぐに対応できないことに不安を感じていました。

現地での流れや必要な対応について丁寧にフォローしていただけたことで、遠くにいても安心して見守ることができました。

家族のそばで支えていただけていると感じられたことが、何より心強かったです。

FAQ

よくあるご質問

Q. ローカルスポンサーがいません。申請できますか?

A. はい。当社ではローカルスポンサーを含めたサポートを行っております。

Q. 日本に住んでいても相談できますか?

A. はい。Zoomやメールを通じて、日本からでもご相談いただけます。

Q. EPに紐づいたDPの配偶者ですが、夫の帰任が決まりました。子どもをStudent Passへ切り替える場合、母である私はLTVPを取得できますか?

A. 同様のご相談は非常に多くいただいております。取得可能です。お子さまのStudent Pass取得時期や現在のビザ状況によって進め方が異なるため、まずはお気軽にご相談ください。

Q. いつ頃から準備を始めれば良いですか?

A. 学校の入学時期にもよりますが、目安として1〜2か月前から準備されることをおすすめしています。

LTVPに関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせフォームへ